保育園のお弁当に黒糖パンで焼きそばパン!セリアのサンドイッチケースに詰めて召し上がれ

焼きそばパンを作ってあげると「やきそばパンまん~!」と喜ぶ娘。

保育園のお弁当に、初めてパンメニューを持たせることにしました!

一番最初に焼きそばパンを作った時からの定番となった黒糖パンで作る焼きそばパン

別に狙って黒糖パンにしたわけではない。

ある日の夕食に焼きそばを出したら「カライ~😢」とベロを出して苦しそうにしている娘。

いつもならやきそば大好きで、モリモリ食べているんだけど、メーカーが違うのか、私が今までソースを控えめにしていたのか忘れてしまったけど、その日は辛くて食べれないというのだ!

ピンチだ。

夕食に何もない(面倒くさい)から、焼きそばを出したのに焼きそばが食べられないとは。

『どうしよう・・・そうだ!朝ごはん用に買った黒糖パンがあるから、それに挟んでみよう!』

黒糖パンは娘が大好きだし、最悪黒糖パンのみでもいいじゃないか。

そんなハプニングから、我が家の定番メニューとなりました。

黒糖パンを半分に切って。
切り口がなるべく長くなるように切る場所に注意します。
なるべくパンが長細くなる方が、焼きそばをたくさん詰めやすいからね。

半分になった黒糖パンに、さらに切れ込みを入れます。

黒糖パン2コで焼きそばパンが4つ出来る。

切れ込みに焼きそばを挟んだら完成!

焼きそばをたくさん入れると切れ込み部分が完全に分割されてしまう。
食べやすさと見た目を重視するなら、欲張らないのがポイント!

これをセリアで買ってきたサンドイッチケースに入れてあげます。

こんな感じになりました!

三才の娘の焼きそばパンなので、小ぶりでこのくらいの量が食べやすくてちょうどいい!

サンドイッチケースに隙間が出来てしまったので、おまけのゼリーを入れました。

半分に切ったバナナを入れようと思ったんだけど、この隙間にはうまく収まらず・・
ゼリーになりました。

おかずには、ウインナー、ブロッコリーのタルタル和え、ふかし芋、イチゴを詰めて。

ウインナーは香薫を入れたんだけど、皮がイヤで先生に剥いてもらったそう。
先生申し訳ありません。
来月までにはちゃんと食べれるウインナーの銘柄をチェックしておきます・・・

いつも娘が好きなウインナーの銘柄を忘れちゃうんだよな。

今回のお弁当も、全部残さず食べてきてくれました!

「見て!焼きそばパンマン!」と見せてくれました、と連絡帳にも書かれていました。

喜んでくれてよかったな。

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