夏の定番なすの揚げ浸し。生姜に大葉に茗荷。薬味はたっぷり入れて!

毎年夏になると作る定番メニュー。なすの揚げ浸し。さっぱりしておいしいんだ。

<参考レシピ>
生姜醤油でなすの揚げ浸し
揚げナスの煮浸し☆なすのあげびたし

茄子は3本使う。

ピーラーで縞目に皮を剥く。

食べやすい大きさに切る。

鍋に油を準備する。深さは2cmくらい。

油の温度は180℃。

なすを油で揚げる。入れすぎると油の温度が下がるので、なすの量と火力は加減する。

揚げ時間は2分半くらいを目安に。

いい色に揚がった。

薬味は大葉、茗荷、生姜。生姜はすりおろす。大葉とみょうがは細かく切る。

ボールにめんつゆ(3倍濃縮)大さじ4を入れて混ぜる。

さらに揚げたなすを加えて混ぜる。

薬味たっぷり。なすの揚げ浸しの完成。冷たい方が好みなので、このまま冷蔵庫に入れる。

娘には薬味はなしで、めんつゆだけで作った。

温かくても、冷めてもおいしいなすの揚げ浸し。なすを油で揚げるだけで簡単にできるからいい。

ショウガに大葉にみょうが。薬味はたっぷり入れて、ごはんにもお酒にもよく合う。

次は日曜日の昼下がりに、よく冷えたビールと一緒にやりたいな。

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